ネイリストデートコースにおススメ!平日の短い時間でも楽しめるお勧めスポット@池袋で知的デート編

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恋人との楽しいデートはやっりゆっくり時間をかけて過ごしたいもの。でもネイリストは仕事上、一般の方より休みが少なく、土日祝日は稼ぎ時、シフトもバラバラで彼がいたとしても自由度が限られてしまう…というのも実情ですよね。

そんなネイリストのお悩みに答えるべく、平日の仕事終わりを待っての短い時間デートも楽しめるようなプランを随時配信!「行ってよかった!デートスポットシリーズ」最初は池袋編ですよ♪知っているようで実は知らないスポットもあるかもしれないので、ぜひ見てみてくださいね。

営業時間は22時まで!やっぱり最新スポット「SKY CIRCUS」は外せない!

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出典:http://news.walkerplus.com/

今年4月にオープンした、サンシャイン60展望台の新しいアトラクション施設「SKY CIRCUS(スカイサーカス)」。「見るだけの展望台」から「体感する展望台」へ進化したという展望台は、なんと空をテーマにした7つのエリアが楽しめます。

スカイサーカスの1番の目玉は東京上空を散歩できるVR体験は、大人でも絶対に一度はやって欲しいアトラクションです。
※VR体験ができるチケットは、入場券とセットでWEBページから予約できますよ。
もちろん、展望台の醍醐味である「夜景」も最高の眺め。ロマンチックさもありながら、全力で楽しめる、こんな新しい展望台はありませんよね。

実際に行ってみた感想は?

「実はこんなにすごいと思っていなかったのですが…笑。彼に連れてきてもらって色々と大興奮してしまいました。平日夜だったので、比較的空いていたのでめいいっぱい楽しめましたね。一点、ネイリストの方だったら分かるはずなのですが、光を使った映像を見たときは、ちょっとデートをワープしてネイルデザインのことしか考えられなくなりました(笑)」 (28歳/ネイリスト歴5年)

大都会に広がるプラネタリウム“満天”は密着度もロマンチック度も最高♪

プラネタリウム“満天”in 池袋サンシャインシティ コニカミノルタ

出典:http://www.planetarium.konicaminolta.jp/manten/

道のプラネタリウム…ともまた違う、昨年末リニューアルオープンした“満天”in Sunshine Cityは「感覚の解放」がデザインコンセプト。最新鋭プラネタリウムを導入したことで、目を見張るような、美しい星空が広がります。一度見たら癖になる宇宙空間は、絶対に一度は行っていただきたいデートスポット!

さらに、魅力的なのは、くつろぎアイテムたち。一般シートでも十分快適なのですが、カップルには「雲シート」「芝シート」という体感型プレミアムシートがおススメ♪仕事終わりの彼を待ってからでも十分間に合う上映時間(最終上映は21時~※HPで詳細確認をしてください)も嬉しいです。

実際に行ってみた感想は?

「私も彼も“満天”デートに大はまり。カップルシートも、雲シートは家デート以上にリラックスできるし、芝シートは不思議と外で寝転がってる空気感まで満喫できるので同じ上映内容でも、シートを変えて楽しんでいます。映画ほど頭を使わず、でも完全に日常とはなれた異空間で、神秘的な宇宙空間や星を眺められる1時間はネイルデザインのインスピレーションもふと沸いてきたりして。デートコースとしてはもちろんですが、ネイリストなら絶対好きな空間だと思います!(27歳/OL→ネイリスト歴2年目)」

 

ちなみに、こちらの上映作品は、テーマに合わせて調合したオリジナルアロマが香る「ヒーリングプラネタリウム」プログラムや有名アーティストとのコラボ企画なども大好評。9月から新プログラムもスタートするということなので、要チェック!

「BOOK AND BED TOKYO」で大人の贅沢時間をゆっくりと・・・。

BOOK AND BED TOKYO

出典:http://bookandbedtokyo.com/

ご存知の方もいらっしゃるでしょうか、池袋駅徒歩1分にあるこの場所のコンセプトは「泊まれる本屋。」

「映画を観てたら寝ちゃった」とか
「友達とLINEしてたら寝ちゃった」とか、
とにかく「好きなことをしてたら、うっかり寝ちゃった」って
最高の「寝る瞬間」の体験じゃないですか?

そんな「寝る瞬間」に至福の体験を用意してくれるホステルを、
本をテーマに自分たちで作る事にしました。

http://bookandbedtokyo.com/から引用)

ネイリストになって、毎日充実しながらも忙しい毎日。そんな中、実は一番削っている時間が実はこんな幸せな時間かもしれない・・・そんな風に思った方は絶対ここ好きです!

トイレやシャワールームは共同だけど、ゆったりくつろぎながら本を読めるロビースペースに、客室も兼ねた長く連なる大きな本棚。本好きの私たちにはこれがあれば十分でしょう。Wi-Fiはもちろん無料です。

http://bookandbedtokyo.com/から引用)

宿泊もOK、なことはもちろん、13時から17時まではデイタイムもあるとのことで、外回りとの彼との待ち合わせにも使えますよね♪

実際に行ってみた感想は?

「なかなか予約が取れないのですが、もともと本が大好きな私は、ここでまったりしながら、彼が仕事してる横でゴロゴロ本を読む時間が大好き。家やホテルにはないワクワク感に囲まれて、素泊まりできるのもむしろ特別感があり、普段余り触れられない世界に身をおくことが刺激にもなります。先日は、ここの予約にあわせてシフトを組みました笑。」(30歳/ネイリスト歴8年)

最後に…

以上、今日ご紹介した3つのデートコースはいかがでしたか?時間はなくても、休みがすれ違いでも、こんなデートスポットの力を借りることで、むしろ楽しめることもある!皆様の体験談をもとに、シリーズ化していきたいと思いますので、今後もお楽しみに・・・♪

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